★甘い小説が好き★

いろんな小説があるけど、私は甘い甘い恋愛小説が好きです。
途中悲しいことがあったり、試練があったとしても最後はハッピーエンド。そんなお話がいいな。
ケータイ小説には自身の体験をもとにしたリアリティあふれる恋愛話がいっぱいあって飽きません!
日記形式の小説が読めるのもケータイ小説ならではかもしれませんね。

メガネはファッションの一部?

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4月 17th, 2014 >> 小説

メガネは昔から嫌いでした。目が小さく見えるし、さらにブサイクに見える、と思っていたせいか、人前では絶対メガネをかけることはありませんでした。それに顔に物が乗っている感覚も疲れるし、耳の部分は痛いし、鼻も痛い。それもメガネをするのはイヤな理由でした。しかし、最近はメガネ女子は人気があるようです。女性もメガネをかけると理知的に見えたり、色っぽく見えたりするようです。もちろん、メガネの種類にもよりますね。今はいろいろなメガネを持ち、TPOに合わせてメガネを変えている人もいます。目が悪くないのに、わざわざメガネをかけている人もいます。今やメガネはファッションの一部ですね。
そんな風潮のせいか、今は昔ほどメガネに拒否反応をすることが減りました。今でもメガネで外を歩くのは抵抗がありますが、以前ほど「絶対イヤ」というわけでもなくなりました。周りの環境もあると思いますが、メガネの種類も豊富になったということもあるかもしれません。メガネの色や形によって、雰囲気が全く変わるのですよね。今まではなるべくメガネのフレームは目立たないものを選んでいましたが、最近はちょっと個性的なフレームも悪くないかも、と感じています。メガネでもっとオシャレが楽しめるようになれればうれしいですね。

努力して二の腕を細くするという決意

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4月 1st, 2014 >> 日記

いとこの5歳になる子どもが、私の二の腕をうれしそうに触っていました。プニプニとしてやわらかくて気持ちがよかったらしいのです。子どものうれしそうな顔を見ることができて、よかった、という話ではありません。その二の腕は最近やけに成長している気がするのです。最近やたらと「太った」と言われるのは、この二の腕のせいではないかと思うのです。ノースリーブなどを着ていると、自分でも「太い」と感じずにはいられません。今では冬でもノースリーブを着ますから、安心してはいられません。このままではいけない、思うのです。男性はやわらかそうな二の腕が好き、などと言われますが、それでも二の腕を欲しくしなければ、という危機感にかられている今日この頃なのです。
しかし、二の腕というのはそう簡単に細くなるものではありません。普段使わない場所なので、筋肉も鍛えにくいのです。普段の生活の中で、というのはムリで二の腕に特化したエクササイズをやらないと、細くならないようなのです。自分で触ってみれば見えるのはセルライト。これは半端なエクササイズではなかなか細くならないということは容易に察しがつきます。頭の中を「脂肪吸引」という文字がよぎります。いえ、きちんと自分で努力して痩せてみようと思います。

本屋さんは見た目に惑わされてはいけない

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3月 25th, 2014 >> 小説

近所に見た目がお化け屋敷のような本屋さんがあります。お化け屋敷と言うと言いすぎですが、看板も建物の外装も色褪せ、暗い雰囲気で、知らない人はそこがお店であることも分からないでしょう。さらに隣にはつぶれてしまった家具屋さんの建物があり、こちらもひっそりと、人気のない雰囲気を(実際人はいないのですが)醸し出しているので、それもその本屋さんにはいい影響を与えていない気がします。
ところが、この本屋さんの中に入ると、意外と広くて本が豊富に置いてあるのです。一般的にメジャーな本屋さんにはかないませんが、探し応えのある本の量です。料理の本もたくさんあり、健康や資格の本、趣味の本、参考書や問題集などもしっかりと揃えてあるのです。コミックもたくさん置いてあり、雑誌類も豊富。さらにその地域のおススメのラーメン店を集めた本や食事処を紹介するコーナーもあり、DVDやCDも数は少ないですが置いてあります。ぶらりと入っても十分に楽しめる本屋さんなのです。
もう少し外観にお金をかけると、もっとたくさんのお客さんが入るのでは?と思うのですが、それはお店の経営方針なのでしょう。でも、なぜあそこまでうらぶれた雰囲気の外観にしておくのか、いまだになぞです。近所には本屋さんが次々となくなってしまっているので、そこだけはがんばってほしいと思っています。

猫のモミモミには理由があった

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3月 11th, 2014 >> 日記

猫のしぐさや行為はかわいらしいものが多いですが、中でも両手をグー・パーしながら足踏みをしているようなしぐさは、とてもかわいいものです。それを人間の肩や腰でやる猫も多いようで、肩もみしてくれる猫、と言われていることもあります。家の猫でもそれをやる猫がいます。母親のお腹をグー・パー、グー・パーしながらモミモミ。ちょうどトイレに行きたい時のようで、多少困っているようですが。
猫のこの行為は、子猫がお母さんのおっぱいがよく出るようにおっぱいを押す行為のなごりだそうです。猫は大人になっても、飼い主には子猫気分なのですね。特に眠い時、甘えたい時にモミモミするのだそうです。柔らかい毛布や毛皮、人肌など母猫の感触を尾も出させるような物に増えると、その行為をするのだそうです。確かに毛布やお布団をモミモミしていることが多いですね。最近特にその行為に及んでいることが多く、私にも甘えてくることが多い気がします。今までよりも膝の上に乗りたがるのです。何か思い出しているのでしょうか。モミモミをする猫は、お母さん猫から早い段階で離れなければならなかった猫に多いようです。その猫も捨て猫だったので、お母さん猫からは早く離れてしまったのでしょう。今からでも甘えさせてあげたいですね。

趣味が出る会社のデスク

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2月 24th, 2014 >> 日記

会社のデスクというのは、その人の性格や趣味が出るものです。キレイに片付いている人もいえば、書類が山のようになっているデスクもあります。もちろん、片付いている方は気持ちがいいですし、几帳面な感じがしていいですよね。仕事ができるかどうかは別として。キレイに片付いている机でも、「え?」と目を見張るようなデスクもあります。アイドルや韓流の写真やグッズが、所狭しと置かれているデスクがありました。彼女は本当に韓流ファンで、おっかけ、をしていました。年齢は30歳をとうに過ぎ、彼氏もいませんでした。かわいそうですが、みんなからは「いい加減に目を覚ました方が」と思われていたのは言うまでもありません。
また、35歳でキティちゃんの大ファンという女性もいました。いわゆる「キティラー」という人ですね。定期入れ、ハンカチ、お財布、小物入れ、手鏡、化粧ポーチ、あらゆる持ち物がキティちゃんグッズ。もちろん机の上にもキティちゃんグッズがいっぱい飾ってありました。キティラーに年齢は関係ないのだな、と思いました。彼女はいつまでキティラーでいるのだろう?と他人事ながら心配になりました。キレイに片づけられた机の上にキティちゃんたちがたくさん。会社のデスクとはかけ離れたイメージで、ある意味、目の保養になっていたような気もします。

自然に身に付いている健康法

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2月 13th, 2014 >> 日記

目が疲れると鼻の付け根の部分をギューッと押したり、頭がいたいとこめかみの部分を押したりしますね。首が凝ると首の付け根の部分を押したりすることも、よくあります。これらは誰に教えてもらったわけでもなく、自然と身に付いた気がします。でも、これらはどれもその部分にツボがあって、そこを刺激すると血流がよくなったりして、楽になるのですね。知らず知らずのうちに、体が楽になる方法を身に付けていたりすることも多いものです。
ただ、時には昔から言われていたことや、良かれと思ってしていたことが反対に健康を損ねることだったり、意味のないことだったりすることもあります。例えば、風邪をひいたらお風呂に入ってはいけない、と子どもの頃言われて、風邪をひいた時にはお風呂に入らなかったりすることがありました。でも、それはあながちいけないことではないのですね。お風呂に入ってもすぐに寝るようにすれば大丈夫。お風呂に入らないと、かえって気持ち悪くて眠れないこともあります。そういった誤解を理解していくことも大事なことです。でも自分の体のことは自分が一番分かるということを忘れてはいけないですね。よく言われることだからこれでなくては絶対にいけない、ということはないのかもしれません。大事なのはそれが自分の体にいいことか悪いことか、判断するということ。自分の体の声をよく聞くこと。それが大事なのでしょうね。

子どもの声

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1月 30th, 2014 >> 日記

小さな子どもの声って、男の子でも女の子でも、不思議な高さで響きますよね。「キンキン声」とか、「大人より高音」と言ってしまえばそれまでなんですが、そうではない部分で「あ、これは子どもの声だな」と感じることって結構あります。近くの小学校でイベントがあったりすると、その声がよく聞こえてくるのですが、やっぱり大人の声と子どもの声って、全然違うものだよなと感じます。私の出身校もそうしていたのですが、学校の体育館って、時間外に一般開放しているときがあるじゃないですか。予約を入れておくと、体育館やプールなど、生徒以外の人も使えるようになっているシステム。私も近所の中学校の温水プールを使っていましたが、格安で利用出来て、便利でした。入りにくさもないように、きちんと入り口が分けてありましたしね。そんなシステムがあって、外を歩いているときに、中で利用している人の声が聞こえても、スポーツの歓声や、トレーニング中の声だって、大人と子どものものって全然違うんですよね。高さとしては似たようなものであっても、なんだか違うんですよ・・・。これは専門的な観点から言ったら、一体どういう部分の違いってことになるのでしょうかね?

スイッチを押してほしい

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1月 19th, 2014 >> 小説

テレビコマーシャルで、「やる気スイッチ」というやつが出て来ているの、ありますよね。普段あまりテレビを観ないので、コマーシャルにもなじみがないのですが、あれだけはかなり印象深いです。塾だか予備校だかのコマーシャルで、要するに「やる気スイッチを見つけて、うまいこと実力を引き出してくれる」というのが、宣伝文句なのでしょう。色々なパターンがあるらしく、私がテレビで観たものと、電車の中のモニターで観たものは、いくらか仕様が違っていましたが・・・。私も「やる気スイッチ」を見つけてほしいなと、切実に思いました。もちろん、スイッチを探して押すというのは、ものすごくわかりやすく、なおかつ面白くした比喩なんですが、どうしてもスイッチが入らないときってあるんですよね。勉強や仕事、部屋の掃除や家事など、面倒だったり、やりたくないものだったりすると余計なんですが、あるときは趣味にも影響してきます。趣味は別に、やらなくちゃいけないものではないんですけど、「やりたいな」という気持ちがあるのに、身体のやる気が入らないって、これはなかなかつらいですよ。「この本が読みたい」というものが手元にあるのに、ページを開くやる気が出ないわけですから・・・。

ストーリーとフード

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1月 8th, 2014 >> 小説

映画の中に出てくる食べ物って、重要なアイテムになっていてもなっていなくても、ものすごく印象深くて、忘れられないものだったりしませんか?以前、映画「マイブルーベリーナイツ」の、劇場予告編を観たとき、それだけで「これはブルーベリーパイの映画なんだ」と思ってしまって、それだけがものすごく印象深く残ってしまったことがあります。映画の趣旨自体は、別においしいブルーベリーパイを作るための熱い成長物語とかではないですし、タイトルにもなるくらいですから、ある程度重要なアイテムになってはいるんですけど、メインは男女の恋愛ですからね。それでも、食べ物の記憶って根強くて、普段自分がなかなか食べないようなものだったりすると、それが余計募ると思います。ハリーポッターシリーズの小説を読んだとき、聞き慣れないイギリスの食べ物も、見たこともない魔法世界のお菓子たちも、ものすごく印象的でした。あれをリアルタイムで読んでいたころから、かなりの時間が経ちましたが、未だに思い出すことは多いです。実際に商品化されたものもあって、変な味のするグミビーンズなど、思い出がそのまま物体化したようで、ものすごく興奮したのを、今でも覚えています。

指は動きやすくなるか

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12月 31st, 2013 >> 日記

お風呂上がりって、指がよく動くような気がしませんか?子どものころ、よくのぼせる限界まで湯船に使っていて、出てくるとふやけていた指先を、「おばあちゃんになったみたい!」と言って、はしゃいでいた記憶があります。子どもの手の皮って柔らかいので、大人よりふやけやすいらしいですね。今でもゆったり湯船につかっているときは、指先の皮がふやけてしわしわになっているときはありますが、子どものころほど短い時間で、極端になることは減って来たような気がします。これが年をとっていくことか・・・と、感慨深い気持ちになります。当時一緒にお風呂に入っていた母親も、そんな指になっていたので、きっといつまでもつきまとってくるふやふやではあるんだと思うんですけどね。それで、指がよく動く話。子どものころレッスンに通っていたピアノの先生が、プール上がりやお風呂上がりは、指がよく動くようになっているから、レッスンもしやすいと言っていたんですよね。さすがに、レッスン前にお風呂に入ることはなかったですが、夏休みのレッスン前に、プール学習があったりすると、なんとなく動きやすくなっている気がしていました。大人になってからは、パソコンのキーボードが打ちやすいなとは思います。