★甘い小説が好き★

いろんな小説があるけど、私は甘い甘い恋愛小説が好きです。
途中悲しいことがあったり、試練があったとしても最後はハッピーエンド。そんなお話がいいな。
ケータイ小説には自身の体験をもとにしたリアリティあふれる恋愛話がいっぱいあって飽きません!
日記形式の小説が読めるのもケータイ小説ならではかもしれませんね。

買い忘れ?買い込みすぎ??どっちがいいか!?

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11月 15th, 2014 >> 日記

買い物に行くと、安くなっている買い置きアイテムがあるとつい買ってしまうのですが、そんなものに限って実は4つも5つも予備があったりして、買って帰ってはぁっとため息をつくこともしばしば。
どこかの雑誌で収納上手さんが、在庫の数は一つで良い、多すぎと場所を取ると言っているのを読んで、確かにそれもそうで、大概在庫が必要な物ってそんな簡単に無くならないし、新しいのを開けてなくなる前にはどこかで又セールやお買い得品として見かけることがほとんど、なので1つで良いという案には私も納得なのです。多い買い置きがあるものもあれば、つい買い忘れて予備が無い事に気がつき焦る事も多々あります。
箱ティッシュが無いとか、キッチンペーパーが無いとか、この前セールしてた時確か買い置きがあったからいらないやと素通りして買わなかったことを思い出したりして、買い物リストはやはり大事だと思わされました。つい、自分の好きな物の在庫って買ってしまうんですね。それについ目が行ってしまうということもありますし。
友達に、シャンプーとリンスを10本ずつぐらいストックしている子がいてたけど、よっぽどその商品が好きだったんだなど改めて思ってしまいました。買い足りないのも困るけど、買いすぎにも気をつけようと思います。

クリスマスに読みたい絵本はどんな絵本?

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11月 14th, 2014 >> 日記

冬になると、毎年読みたくなってしまうような本。真夏に読んでも、寒い雪や暖かい暖炉を感じることができる本。それが、クリスマス関連の本ではないでしょうか?「クリスマス」、「サンタクロース」、「絵本」で検索すると、たくさんのクリスマス関連の本が出てくるかと思います。そんな中、とても印象に残った本が、「サンタクロースの秘密」という本です。
ロッド グリーンという方が書いたものですが、サンタクロースの家のこと、服のこと、小人のことなど、細かく図鑑のように載っています。サンタクロースを信じていない子供も、信じるようになってしまうような、そんな本に仕上がっているんですよ。小さい頃、疑問に思いませんでしたか?「サンタクロースって、どこからプレゼントを配り始めるんだろう」とか、「サンタクロースのトナカイって、なんで飛ぶことができるの?」など。そんな疑問を解消してくれるので、大人でも子供に聞かれた時用に読んでおくと、役立つときが来るかもしれません!
サンタクロースが信じられている年齢が長くなれば長くなるほど、幸せな子供時代を過ごせそうな気がしてしまいますよね。暗いことばかり起きている世の中だからこそ、ファンタジーを楽しみたいかも?

小説が映像化されるメリット

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10月 30th, 2014 >> 小説

大ヒット小説が原作となって、ドラマや映画が作られる場合があります。今、流行の小説が起用されることもあれば、もう何十年も前に書かれた小説が映像化されることもしばしばです。
映像化に伴い、まず原作ファンが関心を示すのは、キャスティングではないでしょうか。特に、原作が古い場合には最近の役者さんを割り当てられると反発する人が多いことがあります。「イメージに合わない」といった声はほとんどの作品で聞こえる声です。小説の世界を楽しむときは一人ですし、キャラクターの容姿描写も事細かくされているわけではありません。役者さんの演技力や監督の好みなどもありますから、完璧な配役は難しいでしょう。
単に、動いているキャラクターを見るという以外に、映像化の面白いところは世界観が可視化されるということだと思うのです。ファンタジーの世界や、推理小説での架空の街など。特に想像力に委ねられるところは、映像化することによって「違う」と思うこともあるでしょう。一方で「こんな姿だったのか」と新たな発見を提供してくれる場合もあります。また、原作を読みたくなってしまうかもしれませんし、未読の場合には原作を読んでみたいという気持ちにしてくれるかもしれませんよ。

行動は、裏切らない。思い立ったら即行動!

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10月 10th, 2014 >> 小説

ふと、何かを思いついたときには、それを行動に移すことこそが正義。行動は絶対に裏切らない。
これは、私が大好きなある小説の主人公の信念です。心に浮かんだ事は、常に正しいことである。そう自分が信じていれば、必ずそのとおりになると言うのです。私は考えて考えて考えすぎて動けなくなってしまうことが多いので、たまには思ったとおりに動いてみようと思いました。
そこで、ふと心に浮かんだこと、親に手紙を書くというものを行動に移してみることにしました。恥ずかしくて面と向かってはいえないこと、将来のこと、感謝の気持ちを伝えるには、手紙がやっぱり一番かなと思ったんです。何度も何度も下書きをして、やっと書き上げて封をしたものの、やっぱり恥ずかしくて出せなくて・・・でも、今回は絶対に行動を起こす!と決めていたので、思い切ってポストへ投函してきました。そわそわしながらすごしていると、案の定母から連絡が。手紙の事を言われるのかなと思ったんですが、特にそのことには触れられず、最近の父の様子だったり、実家で飼っている猫の話だったり・・・。他愛の無い話ばかりで、結局そのまま電話が切れてしまったので、肩透かしを食らった気分でした。
でも、今日になって、手紙が届きました。母の気持ち、父の気持ち、私が生まれたときのこと。いろんなことが書いてあって、涙がこぼれました。行動を起こしてよかったなって、思いました。

安眠のためのテキストブック

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9月 20th, 2014 >> 日記

より健康に過ごすための方法って、諸説ありますよね。テレビで紹介されたりすると、ついついそれになびいてしまいがちなミーハーな私です。健康法やダイエット法などいろいろ気になるところではありますが、中でも気になってチェックしてしまうのが睡眠に関するもの。でも、本当に人によって言うことが違うので困ってしまいます。
テレビとかだと、流行によって言うことが変わるんじゃないかという不安があります。諸説ある中で、今はこれが主流、みたいな。もちろん、本でも同じだとは思うんですが、手元にある本がそれだけならば何度読み返しても内容が変わることがないのでいいかな、と思って、健康に関する本を探しに本屋さんへ行ってみました。
枕選びの方法、寝る前の習慣について、食べるものや着るものに至るまで、いろいろなものに分けて本が発行されているんですね。どれを選んだらいいのかわからなくなってしまうほどたくさんありました。
でも、タイトルでかなり気になったものがあったので、それを選んでみました。「刺激制御療法」について書かれたものです。ちらっと斜め読みしてみたところ、すぐに実行できそうな行動制限や考え方の変換ばかりだったので、ちょっと試してみたいと思います。これでぐっすり眠れるようになるといいなあ~

逢魔ヶ刻の魅力的な考察

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9月 10th, 2014 >> 日記

夕方の雰囲気が好きです。日が傾いて、夕やけをしている時間帯の事を「逢魔ヶ刻」なんていいますよね。その言葉も好きだったりするし、「よくないものが近づいてくる時間」っていう感覚がなんとなくファンタジーで面白いなって思うんですよね。
でも、そういう言葉ができた頃の時代背景とかを考えるとうなずける部分も大きいです。たとえば、江戸時代なんかは当然街頭なんて無いですから、自分の手に持った行灯だけが頼りでした。それも、今みたいにLEDライトや電球なんてないから、ろうそくの頼りない光で、風が強く吹けば消えてしまうんじゃないかなんていう不安もあったと思います。暗いところは見えないです。見えないと言う事はそこに何があるかわからない。つまり、怖いものなんですよね。闇や、暗がりに対するこういう恐怖心が、その闇の中に鬼や悪魔を見出し、幽霊を作り出しているんだそうですよ。本の受け売りですけどね。
そして、その鬼や悪魔の潜む闇が迫ってくる夕方が、逢魔ヶ刻になるというわけです。薄暗くなっていって、あたりが真っ暗になる前に早く家に帰らなくてはという不安やあせり、そんな中で風で不気味に揺れる柳・・・当時に生きている人には、恐ろしいものだったかもしれませんね。
こういうことを考えていると、楽しくなってしまいます。読書好きの人にはわかってもらえるかな?

小さなエコ

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8月 29th, 2014 >> 日記

食料品の買出しは多くても週に2回ぐらいで収まるように心がけています。毎日行くと買いすぎてしまうので、その日に行って安い物を買います。前は献立を考えてから買いに行く事が多かったのですが、そうするといつも半端な量でいろんな物が残るんですよね。なので、最近はレシピの数も上げる事を含めた上で、家にある物で何ができるかをモットーに炊事をしています。安く買えた野菜やお肉を上手く使いまわし、その日の気分とある物で料理を考えるのは結構楽しいものです。図書館で借りてきた料理の本もとても役に立っています。まだまだ自分でオリジナルの物を作り上げるほどではないので本に頼っていますが、ハーブの使い方や余った野菜の使い切り方など少しずつわかってきました。とりあえずやってみない事には前に進まないので何事もトライです。この方法で料理をするようになり、無駄な浪費が少し減りました。それと共に今までは腐らせていた野菜やちょっとした残り物も上手く使い切るようになってきました。思い込みで使わなかった具を思い切って入れてみるとか、とりあえずスープに入れるとか、無駄を出さない方法はいくらでもあるんですね。食材を上手に使い切る、私の小さなエコです。

出会うべくしてであった二人

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8月 13th, 2014 >> 小説

彼氏がいないならいないで、楽だと思ったり寂しいと思ったり複雑です。でも運命的な出会いなんかもしてみたいと思ったりもします。一目惚れとかではなくて、お互いが出会うべくして惹かれあう、みたいな。学生時代の友達はステキな恋愛をしてきました。読書が大好きで本屋と図書館に通うのが大好きだった彼女は、毎日と言っていいほど足を運んでいました。その本屋で何度も顔を合わせていた人と話をするようになり、会話の内容は新しい本の内容や興味のある本の話ばかりだったそうですが、お付き合いするようになり、お互いがお互いを出会うべくして出会った相手だと思っているそうです。十人十色です。全く同じ性格の人はいないし、いてもきっとそれはそれで合わないと思うんです。普段はおとなしい彼が結婚をかっこよく潔く申し込んでくれた時は、プロポーズされたことよりもその彼の行動に嬉しくて涙が出たそうです。それで返事するのを忘れたというお笑いエピソードも兼ねています。そんな彼らを見ていると恋人(夫婦)っていいなと思います。でも、やっぱり一人が気楽なのも事実です。なにか彼らみたいに運命的な出会いがあれば、一人がいいとか、そんな気持ちもきっと変わると思うんですよね。それこそが運命の出会いと呼べるべき出会いだと思います。いつかそんな日がくればいいなと思っています。

住む場所云々より

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7月 26th, 2014 >> 日記

戸建てに住んでる人は、マンション住まいやアパート住まいの生活をどうみてるんだろう。逆にアパートやマンションに住んでる人たちは一戸建ての生活をどう思っているんでしょうか。どちらにせよいいとこもあれば悪いとこもあると思います。マンションなどは庭などが無いのでとても気軽に過ごせます。ごみなども集合ゴミ収集所見たいな所においておけば管理人さんがあとの面倒を見てくれたり、そのままゴミ回収の人が持っていってくれます。その代わりお隣さんとは壁一枚、なので物音などには気をつけなくてはいけないし、シャワーなども時間を考えてしまいますよね。一戸建ての生活は、庭があって世話があるけどその分それだけスペースがあるともとれます。物音もマンションよりかはましだと思います。でも、屋根の修理や水道工事などめんどくさい事が関わってくるのも一戸建てならではだとも思います。どちらも良し悪しありですが、結局は自分が一番落ち着ける所がいいという事だと思います。周りの友達は互いに無いものを求めたりしますが、結局は落ち着くとこに落ち着くというもんです。将来私にも家族が出来たら、住む場所どうのこうのより、暖かくいつでも家族のみんなが帰って来たいと思える場所を作れたらいいなぁと思います。

落ち着ける時間

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7月 16th, 2014 >> 小説

目まぐるしい毎日の中、なにか落ち着ける時間が欲しいと思うようになりました。落ち着ける時間と言っても人それぞれ違うと思います。一人でお酒を飲んでしっとりするひともいれば、好きなテレビを見てのんびりした時間を過ごす人もいる、長風呂に使って疲れをとると共に自分ひとりだけの時間を過ごすというのもあります。読書をするという手もあります。本を読んでいる時は、その物語にのめり込むと自分がそこにいても思いは本の中にあるので結構無になれたりします。どこかに行って落ち着くというのは時間的に無理があると思ったので、何か家で出来て、お金のかからない落ち着ける方法をいろいろ試しています。朝早くおきて朝焼けを見るのが一つの手です。まだ目覚めていない街は静まり返って、新聞配達の人ぐらいしか見えない。太陽が昇る前の数えるほどの薄明るい星を見るのはとても神秘的です。それとは対照的に夜の街を眺めるのも一興です。仕事帰りのサラリーマンの人達がそそくさと帰宅を急ぎ、足早に歩いてるのを見ると微笑ましくなります。だんだんと人がいなくなるのを眺めていると、あぁ今日も一日終わったなぁとほっとします。お金をかけなくても落ち着ける時間は作れるということです。ほっとすると次の日の活動が上手く行く気がします。今晩も人々を眺める夜がやってきそうです。